Kasukabe Grace Church
ケーナクラブ
スペイン語クラス
Gracia Andina
スペイン語は英語に次ぐ世界語で、
英語ができなくてもスペイン語でヨーロッパ旅行やアメリカ旅行もできてしまうほど。
しかも、日本にはたくさんのスペイン語話者が暮らしています。
スペイン語ができると、友達の輪も広がり、会話のチャンスがたくさんできるでしょう。
おまけに、スペイン語は発音が簡単です。あなたもスペイン語に挑戦してみませんか。
初心者歓迎。講師はペルーの日系人。おすすめです!
ケーナは南米ペルーやボリビアの縦笛で、構造が非常に単純ですが、
音を出すことがかなり難しいです。
しかし、その音色は美しく趣があり、
いかにも悠久のアンデス山脈に一羽のコンドルが飛び行くような、
躍動する感動を与えてくれます。
あなたもケーナに挑戦してみませんか。
スペイン語クラス
● 中上級は日系ペルー人講師(女性)の指導により、
会話中心に開催されます。
● 初級は日本人講師により、
スペイン語の基礎文法や基礎会話を学びます。
● クラスのおしまいに、少しだけ、聖書の有名な言葉を紹介します。
ケーナクラブ
● 当ケーナクラブでは、ケーナ愛好者たちや、ケーナを吹いてみたいという初心者の方たちが
もに集まって練習できる場所です。
● 初心者のための基礎的指導は担当の柴田が行います。
● 練習会では、はじめに音出し練習、タンギング練習、
音階練習、曲練習です。
● 練習曲は日本の童謡や文部省唱歌、簡単な讃美歌などで、
上達したらアンデス系の「エル・アルボリート」、
「コンドルは飛んでいく」、「花まつり」にも挑戦していきます。
● 貸出用ケーナ(毎回洗浄済み)も4本ほど用意しています。
スペイン語は、西側諸国の中では、英語に次ぐ世界語です。 スペイン語を母国語とする国は21ヶ国もあり、世界最多です。 スペイン語を母国語としている人々の人数は、 英語を上回って世界第2位(1位は中国語、2位がスペイン語、3位はヒンディー語、4位は英語。2021年統計)です。 スペイン語を母国語としていなくても、スペイン語が話せる人も非常に多く、 アメリカやヨーロッパに旅行ができます。 そして、日本にも多くのスペイン語話者が生活していますので、 使う機会も多いことでしょう。
スペイン語のもう一つの魅力は、発音が簡単ということです。
日本人はカタカナを読むようにして発音すればOKです。
しかし、 (*´Д`)
スペイン語の難しいところは動詞の活用がたくさんあることです。
動詞は主語に応じて6つの形があり、しかも現在形だけでなく、点過去形、線過去形、
未来形、接続法現在形、などなど、それぞれの時制において6つずつの活用があります。
つまり、一つの動詞で何十個もの活用形があるのです。
さらに大変なところは、動詞が原則他動詞とか使役動詞「~させる」ですので、
目的語を取らない場合は、再帰動詞「自分を~させる」に相当する表現をします。
これに加えて名詞や形容詞には男性形、女性形、それから単数形、複数形があります。
要するに、大変なのです。
ですから、スペイン語を習得するには、絶え間ない学習が必要です。
皆さんも、ぜひスペイン語クラスに来て一緒に学習してみませんか。